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見知らぬ紳士が箱を持ってやってきた はてなブックマーク数 tweets

ある男の所に、見知らぬ紳士が箱を持ってやってきた。
その箱にはボタンが付いていて、それ以外には何も仕掛けらしきものは見
あたらなかった。
その紳士は穏やかな口調で男に言った。
「あなたがこのボタンを押すと、どこか遠い場所で、あなたの知らない人
が死にます。
そのかわり、このボタンを押して頂けましたら、あなたに100万
ドルを現金で差し上げましょう。」
そう言うと、紳士はボストンバックを開き、中に詰め込まれた札束を見せ
た。
男が躊躇うと、紳士は3日後に箱を取りに来るから、
それまでに決心して欲しいと言って去っていった。
男は悩んだが、他人に押させればいいと思いつき友人にボタンを押させた。
紳士は死んだ。


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